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交通インフラWEEK 2020

2020年3月6日
一般社団法人日本能率協会

開催中止のお知らせ

一般社団法人日本能率協会は、2020年4月8日(水)から10日(金)まで幕張メッセで予定していました下記展示会の開催を中止します。新型コロナウイルスの感染と国内外への影響が日々拡大する中、ご出展ご来場者および本展に関係するすべての皆様の健康・安全を鑑み、本展示会の中止を決定いたしました。

本展へのご出展・ご来場を予定いただいた皆さまには、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申しあげます。

【開催を中止する催し】
「TECHNO-FRONTIER 2020」
「INDUSTRY-FRONTIER 2020」
「交通インフラWEEK 2020」
「TECHNO-FRONTIER 2020 技術シンポジウム」

なお次回開催は、2021年7月21日(水)~23日(金)を予定しています。

また本展中止に伴い、2020年秋に都内で展示/シンポジウムを連携した新たな形での関連イベントの開催も検討しています。

PICK UP 特別講演会

4月8日(水)11:00~11:50

オープンイノべーションによる 「モビリティ革命」の実現

東日本旅客鉄道
技術イノベーション推進本部・次長
中川 剛志

4月8日(水)14:30~15:20

都市交通の課題とMaaS

横浜国立大学
副学長・教授
中村 文彦

4月10日(金)11:00~11:50

モビリティ・イノベーション~自動運転とMaaS~

東京大学 教授/モビリティ・イノベーション連携研究機構長/
生産技術研究所 次世代モビリティ研究センター

須田 義大

Check! 見どころ

TECHNO-FRONTIER 2020 技術シンポジウム 連動企画
テスラ社 モデルS・モデル3 分解モデル展示

テスラは従来の自動車メーカーとは違い、電気自動車専用として車体からパワートレーン、内装品に至るまで独自設計しています。特に大量生産を前提として作られた最新のモデル3は他社にはないテスラ独自の工夫が満載です。
本企画では、モデル3と、前時代のモデルSの主要部品に加え、モデル3のプラットフォームを実物展示します。世界最先端の電気自動車の内部構造が分かる貴重な機会です。

交通インフラWEEK とは

公共交通・運輸分野においては、より安全で環境にやさしく効率性の向上が求められると同時に、社会インフラとしての駐輪・駐車場は利便性およびサービス向上ならびに遊休地の活用などが求められています。

今回より交通インフラWEEK2020の総称のもと、駅と空港の施設・設備・システム・サービスに関する専門展示会「第5回駅と空港の設備機器展」バス・トラック運行の安全性・効率性の向上を支援する専門展示会「第5回バス・トラック運行システム展」(バス車両と運行システム展を改 称)、駐輪・駐車場に関する最新のシステム・サービス・設備に関する専門展示会「第3回駐輪・駐車場システム・設備展(パーキングシステム・設備展を改称)」を開催し、次世代の安全・便利で経済的な交通インフラの構築を目指します。

ABOUT

構成展示会

同時開催展

来場についてのお問い合わせ先

一般社団法人日本能率協会 来場者ヘルプデスク
受付時間:9:30~18:00(土日祝は除く)

03-6809-2707
helpdesk@k3c.co.jp

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